‘殺していいから、イか…せて’
あらすじ
主人公の瀬川和泉(受)は日々の激務や親からの嫌がらせで
心身共に限界に達していた。
ある日の夜、和泉は帰り道に
突然殺し屋と名乗る男、鷹宮冥(攻)に捕まり、
路地裏の廃棄部屋に閉じ込められてしまう。
「瀬川和泉、アンタを殺しに来た」
何者かの依頼により、
鷹宮は和泉を殺すよう指示されていたのだ。
銃を向けられ恐怖で怯える和泉に対し、
鷹宮は最期の望みを問う
そして、和泉の口から零れた一言で、2人の関係は予想もしない方向へー・・。
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ハッピーエンド
本文76P+表紙・あとがき等含め全80p
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プレイ内容
キス
イラマ
乳首責め
バック
正常位
背面座位
失禁
連続射精
中出し
etc…
修正は棒線です。
注意事項
回想ページにて流血描写あり(1p)
序盤はやや無理矢理表現あり(キス・イラマ等)
失禁描写あり(1p)
受の首を掴む描写あり(2p)
本作はダークな雰囲気ですが、
極度な激しい無◯矢理、痛みやグロなどの性描写はございませんので、
そのような作品を求める方には物足りない
可能性がございます。ご了承下さいませ。
ーこんな方におすすめー
ダークな雰囲気や支配関係が好きな方
共に堕ちていく関係性が好きな方
緊張感のある展開が好きな方
目次
限界リーマンの僕が抱かれたのは、僕の命を狙う殺し屋でした。









