独占欲むきだし幼馴染×甘美な支配
優しかった彼が、狂おしい独占欲を剥き出しにする夜。
生まれたときから隣にいた、自慢の幼馴染・千歳(ちとせ)。
大学に入ってから、彼の「心配性」は少しずつエスカレートしていた。
ある夕暮れの駅前、見知らぬ男にしつこく絡まれ、強引に連れて行かれそうになっていた陽菜。
そこに現れた千歳は、いつもの穏やかな笑顔とは裏腹に、氷のように冷たい瞳で男を退散させる。
ホッとしたのも束の間、陽菜の手首を掴む彼の手に、骨がきしむほどの力が込められて――。
「帰ろう、陽菜。……僕の家へ」
連れ込まれた薄暗い部屋、閉ざされる鍵。
退路を塞がれた陽菜に、千歳はこれまでに隠していた「狂気的な独占欲」と「男としての熱」を容赦なくぶつけていく。
優しかった幼馴染の関係が音を立てて崩れ、陽菜は甘く危険な「檻」へと囚われていく……。
(はーと)喘ぎ/濁点喘ぎ/連続絶頂/中出し/執着/幼なじみ/溺愛/クリ責め/乳首責め/処女
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目次
ド執着幼馴染のねちっこいお仕置き愛撫と初めての交わり






