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【FANZA同人】こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした


〇あらすじ

「ずっと、貴女様を『姫』と呼んで仕えることを夢見てきたのです――」
そう語ったのは、優秀なる弟が私の夫にと選んだ男性だった。
(柔和で……優しい?)
初夜のベッドの上。
ギラギラした目でこちらを見ているこの人は、本当に弟が言っていた通りの人柄なのだろうか?
「あー可愛い、可愛い、可愛い可愛いかぁわいい(はぁと)(はぁと)すっっき(はぁと)(はぁと)」
(ロレーシュ(※実弟)……た、たすけて……!)
弟が間違いを〇〇など考えられないけれど、なんだかこわい。

自己肯定感の低い私(あなた)が、
でろ甘夫にとことん甘やかされて、癒されて。
穏やかでエッチな日々を送るお話――


〇ジャンル、プレイ内容
潮吹き、お潮ごっくん、失禁、中出し、淫語、クリ責め、白目、アナル(挿入有り)、ポルチオ責め、連続絶頂、Gスポット責め など…


主な登場人物

〇女王(あなた)
22歳。
国の北にある不浄の地から迫りくる魔物や瘴気から国を守るため、朝から夕方まで城の仕事部屋に籠って水晶玉に魔力を流し、結界の維持をしている。
学生時代は父王のように結界の維持から政治まで、すべてを一人でこなそうと思っていたが、稀代の天才とまで呼ばれるようになった実弟の有能さを目の当たりにして、心が折れた。
弟に任せておけば問題無いので、政治関係には口を出していない。
あまりよく眠れない。

〇セーレ
25歳。穏やかで真面目。
あれこれと悩みがちな姉の配偶者として最適な人材だと王弟が王配に選んだが、初夜で隠していた気持ちが爆発する。
幼い頃に一度だけ、主人公♀に会ったことがある。
2人きりの時だけ、あなたのことを『姫様』と呼ぶ。

〇ロレーシュ
学術院に通っていた時は、稀代の天才とまで呼ばれていた大変有能な王弟。
隠れシスコン。


タイトルデザイン:ルクラ

目次

こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした

こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 1枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 1枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 2枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 2枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 3枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 3枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 4枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 4枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 5枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 5枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 6枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 6枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 7枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 7枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 8枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 8枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 9枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 9枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 10枚目
こちら不眠症気味の結界の女王ですが、王配に迎えた夫が私のプチストーカーでした 10枚目
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