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【FANZA同人】禁断の通過儀礼〜18歳息子に子宮を染められて〜


42歳の吉田優子は離婚後一人息子の健太(18歳)と二人で静かに暮らしていた。
そんなある夜、優子は故郷に伝わる古い習わしを息子に明かす。
「あなたがお母さんを抱くのよ……それが男になるための通過儀礼」
優子は優しく、すべてを教え導くつもりだった。
しかし、初めて自分の体を知った健太は柔順な少年の顔を脱ぎ捨て、獰猛な雄の顔を見せる。
最初は震える指で触れられ、優しいキスで愛撫されていたはずの夜。
クンニで何度も絶頂に導かれ、正常位で奥深くを突かれ、激しいピストンに子宮を犯●れるたび、立場は完全に逆転していく。
「もうお母さんは俺の女だろ?」
優子は抵抗するが、身体は正直だった。
連続する激しい快楽に理性が溶け、ついに子宮に熱い精液を注ぎ込まれた瞬間、彼女は完全に堕ちた。
「これからは毎晩、俺が抱いてやるよ」
禁断の母子相姦。
優しく導くはずだった母が息子に支配され、雌として目覚める一夜の物語。

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禁断の通過儀礼〜18歳息子に子宮を染められて〜

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